営業中、美容師アシスタントの気持ち

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今日は美容師アシスタントの営業中の気持ちについて書いていきます。

混んでいる時、お客さんと会話したくてもする余裕がない。

忙しい時は、スタイリストがお客さんを何人か掛け持っている状態になります。

当然アシスタントもお客さんを受け持つことになります。しかし、何人かのお客さんがいるため、まわしていく必要があります。

会話に盛り上がっていると周りが見えづらくなり、お店全体の流れを把握できなくなってしまいます。そうするとうまく動けづ先輩スタイリスト、アシスタントに叱られます。(時代的にすぐ叱られることは減りましたが、、、)

そのためお客さんと楽しく会話をするというよりは、最低限の施術を行いながら、周りを見ることに集中したいのです。

実際僕もそうでした。会話をしていて楽しいのですが、会話から抜けた時、もうなにがなんだかわからなくなるのです。その絶望感と言ったらもう、、あーどうしよって感じです。

なので話しかけて反応が微妙でも、許してあげてください。

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